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ハロウィンの思い出/ぎゃん泣きその2

ついにHAPPY HALLOWEEN当日ですね。
でも賑わいは昨日がピークでしょうか。お父さんお母さん連れのちいさなアナ雪や小さなマリオがたくさん歩いていました。
「トリックオアトリート」といって店を訪れる小学生以下のお子様にはお菓子をくれる商店街もあるとか。いいなあ。小学生だけかあ。
ところで、西山のハロウィンぎゃん泣きの思い出がもう一つ。
ラオスのアメリカンスクールではハロウィンの仮装コンテストがありました。
なぜかそれにむりやり浴衣を着せられて出されたことがありました。
いきなり衆人環視のライトの中に放り出されて、怖くてぎゃあぎゃあ泣きました。
着物ハロウィン
浴衣が良かったのか幼子パワーか、優勝しました。
その時父に抱っこされながらステージに上がった時もまだ泣いていました。
数年後、西山が通っていたサンフランシスコの高校は制服でしたが、ハロウィンは仮装オッケーでした。
西山は剣道着をフルで一日中着て授業を受け、「サムライサムライ」と頼まれれば竹刀を振って歩きました。
今朝のニュースではハロウィンの日本での浸透度はここ数年で激増し、バレンタインに迫る経済効果だそうで。
今、仮装しろって言われたら西山何しようかな。
さて、渋谷では昨夜仮装した人たちのために道路を解放したようですが、仮装をするのも見るのも楽しいのは何より。
でも、ごみをその辺に捨てていくのはやめてほしいなあ。お巡りさんはそういう人たちの尻ぬぐいするのまで仕事じゃないと思うな。
平素の時もそうだけど、なんでごみのポイ捨てするかなあ?わからん。だめだよ。
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