純情カレンな俺達だ!


難産でしたが

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「DRAGON VOICE」終了後、男子バレーものを描こう! と思い立ってから実に5年かかってようやく形にできたという、えらく難産だった作品です。 編集担当には無能扱いされ、前編集長には蹴られ、現編集長は面白いと言ってもらえたけど修正を求められ…。
その間見に行った高校男子バレーの大会、試合数は多分200や300じゃないです。

もっともっと描きたかったですね。

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 講談社刊週刊少年マガジンにて2008年9月から2009年2月まで連載。

高慢ちきな天才セッター本多アキラと沖縄からやってきたヤンキーなパワーアタッカー大沢勝太が、バレー名門高校の入部テストで出会うことでドラマが始まる。 何かと女子ばかりがクローズアップされるバレーボールですが、頑張ってるのは男子も同じ! 久しぶりのスポ根でした。

単行本全3巻。
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